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実数が数直線と1対1に対応しているように、複素数は複素数平面と1対1に対応しています。ベクトルの先祖は四元数です。ハミルトンが複素数を一般化することで導入しました。歴史的には複素数からベクトルが生まれましたが、授業では先にベクトルを学びました。ベクトルで学んだことを思い出しながら複素数の学習を進めてください。
動画
数C教科書解説「複素数平面〜ベクトルの先祖は複素数を拡張した四元数〜」
https://youtu.be/4ZEleadICmY
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